ゴッソトリノの使い方を詳しく解説

ゴッソトリノの使い方について

ゴッソトリノは今大注目のマウスウォッシュです。

日本人でも最近では口臭に対する意識も上がってきて、薬局やドラッグストアなどでも沢山の種類のエチケットグッズが販売されています。

ゴッソトリノはタンパク質を絡めとり除去してくれるので、一般的なマウスウォッシュでは効果を実感できない人にも支持されています。

当ページでは人気のゴッソトリノの使い方を詳しく紹介しています。正しい使い方を実践してしっかり口臭対策をしていきましょう。

基本的な使い方を紹介

まずはゴッソトリノの基本的な使い方を紹介します。

使い方

  • 箱から一包取り出してコップに注ぎます
  • 口に含み15秒ほどすすいだら吐き出します

使用後は溶液内に茶色いカスが浮いていることがあるかもしれませんが、これは口腔内に残ったタンパク質で、ゴッソトリノが吸着して排出してくれたものです。

口腔内に残った、たんぱく質は雑菌や細菌の餌(エサ)になってしまい副産物として硫化水素やメチルメルカプタンなどの(揮発性硫黄化合物)が発生します。タンパク質を除去する事で口臭の原因を元から抑えることができます。

ゴッソトリノは普通のマウスウォッシュと違い1袋(包)ずつ小分けになっているため、旅行先や出先、職場などでも簡単に使えるのでとっても便利です。また、何度も頻繁に注ぎ口を開けないので衛生面でも安心です。

使うタイミングや時間など

ゴッソトリノを有効に使うためにはタイミングや使う時間なども重要です。

ゴッソトリノは歯の隙間や歯周ポケット、口の中の粘膜に付着したタンパク質を除去するのが目的です。なので、基本的には食後に使うようにしましょう。

食事後に歯磨きををする場合は、歯ブラシを使った後にゴッソトリノですすぎましょう。

入念に歯を磨いたつもりでも溶液にカスが溜まっていて、まだこんなにタンパク質が残っていたんだなと驚きます。

タイミング

  • 食事の後に使う
  • 歯ブラシの後に使う

ゴッソトリノは30包入りですが、口臭を気にする方は毎食後に使った方がより効果的です。

更にできるケアも紹介

ゴッソトリノを使う以外にも更にできるケア、プラスαで出来るケアも紹介します。日常生活の中で出来る範囲で実践しましょう。

歯間ブラシやデンタルフロスで更なるデンタルケア

歯ブラシのブラッシングでは綺麗になりにくい、毛先が届きにくい歯間部分などは、歯間ブラシやデンタルフロスなどで食べカスや汚れを掻きだしましょう。

特に歯並びが悪い方は歯の隙間に歯垢や食べカスが挟まりやすいので注意しましょう。

歯医者さんで定期検診を受ける

歯石(プラークが石灰化したもの)や歯周病、虫歯などは口臭の原因になります(病的口臭)。歯医者さんやデンタルクリニックで定期検診を受けるのも口臭対策に有効です。

信頼できる歯医者さんで定期的に歯を診断してもらいましょう。

口が乾くのも口臭の原因に

寝起きや緊張、空腹時、ストレスなどで口が乾くと、口腔内の菌が繁殖しやすい状況になり臭いが強くなる可能性があります。頻繁に水分補給をするなどで対策をしましょう。

まとめ

一般的なマウスウォッシュと違い、ゴッソトリノは『タンパク質対策』が出来る商品です。口の中のタンパク質を減らすことで口臭のリスクを減らすことができます。

その為、ゴッソトリノを使う時は食後、歯磨き後に使うのが有効です。

実際に使った効果や口コミは下記のページでページで紹介しています。購入を検討している方は下記のページをご参照ください。

▼ゴッソトリノの効果、口コミはこちら▼

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